カンジキをはいて遊ぼう・冬の動物探検物語

かんじき

冬も元気な子どもたちのための2つの外遊び。雪をたっぷり楽しもう!

1)カンジキをはいて雪で遊ぼう!(〆切りました)

カンジキを履いて、歩いて、走って、すべる!
ガイドと一緒に冬の高原で雪遊びをしよう。雪の塔づくりゲームやそりレースもやるよ。

日時:2022年1月23日(日)9:00~12:00(受付8:40~)
場所:中山高原(大町市美麻)公衆トイレ前 集合
ガイド:梅田敏男(北アルプスネイチャーガイド隊長)

2)冬の動物探検物語

カンジキをはいて、ガイドと一緒に冬の森を探検。普段なかなか歩けない冬の森は発見がいっぱい!森や動物たちの息づかいを感じよう。

日時:2022年2月5日(土)9:00~12:00(受付8:40~)
場所:千年の森自然学校(大町市平) 自然学校入口集合(大町市エネルギー博物館手前)
ガイド:朝重孝治(千年の森自然学校主宰)

2021年のレポート

<1月23日、2月5日共通>
対象:小学生~大人(小学1~2年生は保護者同伴)
参加費:一人 1,000円
定員:先着30名
持ち物:防寒着・防寒靴(足首を覆える雪靴や長靴)、
    スパッツ(足元カバー、下図を参照/大人用は300円でレンタル有)
    カンジキは参加費に含まれます。

※積雪が少ない場合は、場所の変更やカンジキを使用できない場合があります。
※低学年以下はカンジキの説明はしますが、歩くときはカンジキなしで歩きます。
※朝の検温とマスクの着用をお願いします。
※新型コロナの感染・警戒状況によっては、中止・延期となることもあります。

申込フォーム 

主催:(特)ぐるったネットワーク大町
後援:大町市教育委員会

スパッツがない場合は、上の図のように装備をお願いします。

SDGs:目標13「気候変動に具体的な対策を」
ターゲット13.2 気候変動の緩和、適応、影響軽減、早期警告に関する教育、啓発、人的能力と制度機能を改善する。

SDGs:目標15「陸の豊かさを守ろう」
ターゲット15.5 自然生息地の劣化を抑え、生物多様性の損失を阻止し、絶滅危惧種を保護し、緊急かつ意味のある対策を行う。

*本事業は休眠預金を活用した民間公益活動(2020年度採択事業)です
指定活用団体:一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)
資金分配団体:公益財団法人長野県みらい基金

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